現場監督を募集しています。僕と一緒に自然素材の家づくりの仕事を楽しみましょう!

自然素材の家の価値を伝えたい、ナチュールホームの高橋 普佐男です。

現場監督を募集しています

ナチュールホームでは現在スタッフを募集しております。

職種は現場監督です。
監督といえば、映画監督になりたかったなあ、という話ではなく、自然素材の家をつくる現場監督を募集しています。

現場監督の仕事って何するの?

現場監督の仕事って何をするのでしょうか?

経験者の方はご存知かと思いますので、未経験者のために説明します。

現場監督の仕事内容は多岐にわたります。

主には工事の工程管理、職人さんや施工業者の手配、お客様との打合せになりますが、その他にも、材料の発注業務や施工図を描いたりするデスクワーク、現場での軽作業などがあります。

この辺りは建築会社ごとによって異なる部分があるため、一概にこれとは言えません。

たとえばハウスメーカーなら現場の工程管理が主でしょうし、建築棟数の多いビルダー系の住宅会社なら相当数の現場を一人で管理したり、小さな会社なら一人で複数のことをこなす必要があるでしょう。

工務店によっても会社の規模や作る家のスタイルなどによって結構な違いがあります。

ナチュールホームの現場監督の仕事内容

ナチュールホームの現場監督の仕事は、まず自然素材にもみくちゃにされます(笑)

無垢材や漆喰や塗料やタイルや・・
これは自然素材が大好きなぼくだったら、たまらない環境です。

そんな自然素材の魅力を引き出しながら、お客様と職人さんと協力して家を完成させます。

具体的にはこんな感じです。

・現場がスムーズに進むための工程管理

・工程表を作ったり材料を発注したり施工図を描く

・お客様と打ち合わせをする

・社長の家BAKA話に付き合う

・家を魅力的にする現場作業

・お客さんとDIY

・皆で家づくりの感動を分かち合う

つまりは、自らが楽しんで周りのみんなと協力して、ステキな家をつくる仕事です。

僕も現場監督を経験しています

実は僕も20代~30代前半で現場監督の仕事をしていました。

最初のころは知らないことばかりで現場に行くのがつらい時期もありました。
それが仕事を覚えていくとだんだん楽しくなってくる。
知識と経験が増えると今度は自分から提案できるようになり、それがまた楽しい。
職人さんやお客様から頼られるようになって、仕事にやりがいを感じるようになる。

ここまでくれば、会社の中で誰よりも建築のことに詳しくなっています。

僕の経験上、現場監督を経験しているといないではこの先家づくりの他の仕事に携わるうえで大きな違いが出ます。

現場監督は家づくりの仕事の基本なのです。

こんなにやりがいのある仕事はそうそうない

家を建てることは人生の中での一大イベントです。
一生のうちでこれだけ高い買い物も他にはないでしょう。
それだけでも家をつくる仕事はやりがいがあることが分かりますよね。

自分の感性を生かして、人と物を操って、自由に時間を使える仕事。
建築の基礎から応用までの知識と技術が得られる仕事。
大きな感激や感動を得られる仕事。

家づくりほどやりがいのある仕事は、他にはそうそうないと思います。

ぜひ僕と家づくりの仕事を楽しみましょう

社長の僕が自ら言うのもなんですが、ナチュールホームで仕事を覚えられることはとても幸運です。なぜなら社長が家づくりのことが心底から好きで、めっちゃやさしいからです(笑) ←ここ重要

一応経験者が希望ですが、未経験者でもその気があればなんとかなります。
いや僕が何とかします!!

ぜひ僕と一緒に、自然素材の家づくりの仕事を楽しみましょう!

現場監督募集の詳細はこちらをご覧ください。
ナチュールホームの現場監督募集

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プロフィール
プロフィール 高橋普佐男
岐阜県羽島市の工務店、ナチュールホーム株式会社の代表取締役。

幼いころから家が原因のアレルギーに悩まされ、10年前に建てた自宅は家族が健康に暮らせる家に。使うほどに味わい深くなるものが好きで、家も同じ考えです。無垢の木・漆喰・塗料・鉄・石などの天然素材を上手に活かしたオリジナルの家を造っています。

妻と小学生の娘と息子の4人家族。家づくりに関する楽しい話からコアな話、暮らしを楽しむ方法などをお伝えしていきます。 一級建築士・シックハウス診断士・VOC測定士。